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子どもたちの学年に合わせて、ボタンひとつで設定ができます。 さらに、ご家庭の事情に合わせて、「詳細設定」ができます。
閲覧を規制したいカテゴリを選択します。 閲覧規制できるカテゴリは全部で67種類あり、 子どもたちの年齢など、ご家庭の事情に合わせて 設定できます。また、「まずは使ってみたい」という場合に、 「小学生向け」など、子どもたちの年齢にあわせた簡易設定が 呼び出せる機能が付いています。
ページの表示を禁止する時間帯を設定します。ある時間帯だけ インターネット利用を許可したり、禁止したりできます。 インターネットに没頭しすぎて困っている、などの場合に ご活用ください。
閲覧禁止に設定したサイトを見ようとすると、ブロック画面が表示されます。 標準のままでもお使いいただけますが、ブロック画面に表示されるメッセージや デザインはご家庭で変えることができます。インターネットを使う時のマナー 教育やコミュニケーションにお役立ていただけます。
「i-フィルター」が用意したブラックリスト(閲覧を禁止するURLのリスト)のほかに、 お客様側で「見せたくないリスト」の追加、除外リスト(見てもいいURL)の追加が できます。ご家庭のポリシーを反映させたフィルタリングが可能です。
表示したユーザー名、ブロックしたカテゴリとそのURLを確認できます。 子どもがどんなサイトを見ているのか気になる場合などにご活用ください。 また、このリストからブラックリスト、ホワイトリストなどに直接URLを 追加することもできます。
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